1つで二役
冷蔵庫を小さくして、入れられる物の高さや数が限られるようになり、1本で酒と味醂として使えるのは便利です。たまに酒と記載したレシピには日本酒買ってみたり色々お試し中ですが買って良かったです。
フクマリ 様
※らでぃっしゅぼーやWebサイトおよび当社関連媒体にいただきましたレビューを掲載しております。
冷蔵庫を小さくして、入れられる物の高さや数が限られるようになり、1本で酒と味醂として使えるのは便利です。たまに酒と記載したレシピには日本酒買ってみたり色々お試し中ですが買って良かったです。
フクマリ 様
13年くらい使ってます。すき焼きにも使うし、煮物にも 焼肉のタレや生姜焼き なんでも味の母と醤油で作ってます。 我が家の母の味です。なくてはならない存在です。 一升瓶で買って、720mlに入れ替えて、少し節約になるかと思ってます。 味の母の酒粕も売って欲しいです。
きり 様
煮物、卵焼き、炒め物など。 何にでも使ってます〓 お砂糖の使用量が激減しました。 旨味と甘味があるので、リピート決定です!
みき 様
料理下手のわたしの心強い助っ人です。特に煮物には欠かせません。他の調味料のカドが取れて、味がまろやかになります。
えつえつ 様
以前から気になっていて ついにデビューしました …でも使いこなせません 是非是非 味の母のレシピ特集をくんでください〓〓
あじはは 様
たまに違うメーカーのみりんを使うのですが、やっぱり味の母に戻ります。 鍋に入れ、沸騰でアルコールを飛ばし、煮詰め、 しょうゆ多めにいれ、マグロの漬けのタレ、 しょうゆ同じくらい~少なめにいれたら、みたらしのタレ、 その他和風ハンバーグのタレなど、 二つの材料で配分変えるだけで、バリエーションが広がります。 そして、メーカーさんが研究して作った漬けのタレも美味しいですが、味の母でしょうゆだけで作ったタレを 何もいわずに(調味料にこだわったんだよとか)出しても「お、タレうまいな」と息子が言ってくれるので、 確かなんだろうと、ニンマリしています。 いつもありがとうございます
リュウ 様
砂糖の登場回数が激減しました。 私の1番のお気に入りは玉子焼きです。 南部鉄器の玉子焼き器で焼くとお店で出て来そうなフワフワジューシーな玉子焼きになります。 もうずっと定番で使っています。
がぶちゃん 様
これさえあれば、もう料理酒もみりんも要りません。(買う時もありますが) いつも目分量でしか料理していませんが、卵焼きにも煮物にも色々使えて、かつ料理の味も上がる! 適当に料理している料理下手な私には、無くてはならない調味料です。
ラスティ 様
煮物には、なくてはならない調味料です。砂糖を使用しなくなりました。
ふぅママ 様
味の母を一本使い切ったあとに、試しに他の高級そうで美味しそうなみりんを使用したら…味の母のほうが美味しくできるわ…と、最初の一口食べて思いました! 同じ分量で作った、かぼちゃのきんとんが調味料一つ違うだけでこんなにも違うのか。と思い知りました( 笑 )今のものが使い終わり次第味の母に戻ります!
ままちゃん 様
お料理がおいしくなる調味料でとても助けられています。酒を加えなくても十分です。おいしいお醤油とシンプルに煮ても絶品です。
みみりん 様
味に深みを出したい時はかかせません。お薦めです。
そらまめ 様
もう四本目リピートです。 これを使用すると何故か美味しくなります!子供も喜んで食べてくれるし我が家の食卓には欠かせません!出会えてよかったです。
まさ 様
少しでも短時間料理を! 便利です。無くなると不安で買ってしまう。
りっち 様
夫が外食が多くなりがちのため、減塩を意識し、お出汁や調味料にこだわります。味の母、旨味と優しい甘み、我が家の料理にはかかせません。名脇役。
じゅじ 様
これ良いです。みりんとお酒の代わりに少な目に使っていますが、料理が美味しくなります。炒めものに特に差が出ます。母も絶賛です。
レイ 様
”◆みりんと料理酒の1本二役で◆味の母(発酵調味料)”
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みりんと酒、「1本2役」の本品は、本みりんのようなまろやかな甘さがあり、アルコール分10%と酒の成分もしっかり。その味わいは、製造工程で、甘みを生む糖化と、豊かな香りを引き出す発酵をじっくり行うことで生み出されます。蒸した国産のうるち米と自社で生産した米麹をタンクに仕込んで発酵させ、日本酒の元になるもろみを造ります。さらに、もろみを特許製法である二段仕込で糖化させた後、荒搾りとろ過で酒粕を取り除き、加熱殺菌して長期熟成。半年ほどかけて熟成を終えます。惜しまずにかける時間が、みりんと酒、両方の特長が生かされた独特の味を造り上げています。
だし汁と一緒に本品を卵液に混ぜて卵焼きにすると、表面につやが出て中はふっくらした仕上がりに。また、奥深い甘みと酢の相性がよいため、かぶなど野菜の甘酢漬けにお使いいただくと酸味がまろやかになり、酢の苦手な方にも食べやすくなります。 醤油と本品を同量合わせたタレを作っておくと、より便利にご利用いただけます。本品を沸騰させてアルコール分を飛ばした後、醤油を加えてさらに沸騰させ、アクを取り除けば完成です。すぐに使えますが、1週間ほど寝かせると味が落ち着いておいしくなります。そばやうどんのつけ汁にはタレ1対だし汁3、すき焼きの割り下にはタレ1対だし汁5、照り焼きや焼き鳥のたれはタレ1対味の母1、など、合わせる分量を変えてさまざまな料理にご活用ください。